名古屋市総合体育館エリアの会場情報
名古屋市総合体育館エリアの会場
- 名古屋市総合体育館
(レインボーホール) - 名古屋市総合体育館
(レインボープール)
名古屋市総合体育館
(レインボーホール)
アジア競技大会
競技種目:体操、新体操、トランポリン
アジアパラ競技大会
競技種目:ボッチャ
10,000席を有するホールがある
施設
名古屋市南区にある名古屋市総合体育館内にある多目的アリーナ(体育館)です。東海地域最大級の屋内アリーナとして最大観客席数10,000席を備え、スポーツ競技の国際大会をはじめ、国内外アーティストのコンサート、ライブ、式典や講演会まで多彩なイベントが開催されています。
2026年2月には、アジア競技大会およびアジアパラ競技大会の開催に向けて、リニューアルオープン。車いす席の増設などバリアフリー化が進められたほか、カームダウン室・クールダウン室も新設され、より快適で利用しやすい施設へと生まれ変わっています。

施設の特色
ポイント1
第2競技室はハンドボールやバドミントン、テニスなどさまざまな競技に利用されています。

ポイント2
25m温水プールも備えられ、一般用の25mが6コース、幼児用に25mが1コースあります。

名古屋市総合体育館
(レインボープール)
アジア競技大会
競技種目:水球
アジアパラ競技大会
競技種目:パラ水泳
競泳から飛込・冬季アイスリンクまで備える
多目的スポーツ拠点
名古屋市総合体育館の施設のひとつで、日本有数の公認プールである50m競泳プール、飛込プール、50m温水プールを備えています。競泳プール及び飛込プールでは、夏季になると競泳をはじめ、水球、アーティスティックスイミング、飛込など多くの大会が行われます。
また、冬季には施設がアイスリンクに切り替わり、フィギュアスケート、ショートトラック、アイスホッケーなどの大会が行われます。
2024年のリニューアルで、バリアフリー化や照明のLED化などが行われ、より快適に利用できる施設へと生まれ変わりました。

施設の特色
ポイント1
広々とした50m競泳プール。冬季はアイスリンクとなります。


ポイント2
飛込台は10mのほか、7.5m、5mが各1基、3m、1mが各2基あります。
